来年度、太陽光発電売電単価など、元太陽光発電システムメーカー勤務の、平凡OLの沙良が、省エネ、節電に挑戦!! お小遣いを含め500万円を目指し奮闘します。 太陽光発電のマル秘裏話から、沙良の省エネ奮闘記。

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来年度、太陽光発電売電単価

経済産業省は12日、再生可能エネルギーで

つくる電気を買い取る「固定価格買い取り制度」で、

2019年度までの価格を固めた。

住宅用太陽光(出力10キロワット未満)は、

現在の1キロワット時当たり31円を段階的に

引き下げ、19年度に24円とする。

陸上風力(出力20キロワット以上)は22円を

19年度までに19円へ引き下げる。

13日に開く同省有識者会議の

調達価格等算定委員会で示す。

価格の引き下げは、国民が負担している

買い取り費用の抑制が狙い。

12年に制度が始まり、太陽光などの導入が増えたが、

事業者のコスト削減が進まず、

買い取り費用は約2兆3000億円に増大している。 

本日、来年度の売電単価の予定が速報で公表されました。

予想通りだったのではないでしょうか?

最終決定は来年1月ですが、毎年の空白期間は

回避されました。

販売店は、営業活動に繋げられそうですね。

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