京セラ 太陽光発電の売電事業に本格参入など、元太陽光発電システムメーカー勤務の、平凡OLの沙良が、省エネ、節電に挑戦!! お小遣いを含め500万円を目指し奮闘します。 太陽光発電のマル秘裏話から、沙良の省エネ奮闘記。

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京セラ 太陽光発電の売電事業に本格参入

京セラ 太陽光発電の売電事業に本格参入

京セラは9日、太陽光発電の売電事業に本格参入すると発表した。

7月に始まった再生可能エネルギーの全量固定価格買取制度で

採算に見合うと判断した。

 京セラは売電事業参入のため、リース大手の東京センチュリーリース(東京都千代田区)

と共同出資の特別目的会社「京セラTCLソーラー」を月内に設立。

資本金は1億円で、京セラが19%、東京センチュリーリースが81%を出資する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120809-00000586-san-bus_all

やはり産業用の大型太陽光発電の全量買取り制度は20年間ですから、

機器の償却で8~9年、残りの年数で投資金額相当が収入となるのは

魅力ですよね。一般家庭に負担がかからなければ良いですが。

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