太陽光発電、悪質業者も認可されていた! 用地の真ん中に幹線道路、土地所有者の知らぬ間に申請…など、元太陽光発電システムメーカー勤務の、平凡OLの沙良が、省エネ、節電に挑戦!! お小遣いを含め500万円を目指し奮闘します。 太陽光発電のマル秘裏話から、沙良の省エネ奮闘記。

太陽光発電、悪質業者も認可されていた! 用地の真ん中に幹線道路、土地所有者の知らぬ間に申請…

太陽光発電、悪質業者も認可されていた!

用地の真ん中に幹線道路、土地所有者の知らぬ間に申請…



太陽光発電の事業者が、認可を得たにもかかわらず事業を

開始しない問題で、経済産業省は「悪質」な事業者の排除に

乗り出したが、その計画のずさんさがわかってきた。

大儲けしたいがために太陽光パネルの値下がりを待って

設置を遅らせるのはまだかわいいもので、

そもそも太陽光パネルの設置が難しい場所を申請していた

ケースもある。

また、「太陽光発電用地」として認可された土地を高値で

転売しようと目論む事業者などもいる


いずれにしても、事業者のずさんな計画が横行していることは

間違いないようだ。ある太陽光発電事業の関係者によると、

計画用地の真ん中を幹線道路が横切っていたり、

野鳥が生息する沼地だったりしてパネルの設置に

適さない場所が申請されているケースも少なくなく、

また土地所有者が売却を断ったのに勝手に申請してしまった事例もあるという

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140301-00000000-jct-soci

このエントリーにお寄せ頂いたコメント

このコメントは管理人のみ閲覧できます
at 2014/04/23(水) 16:48 |

URL:
コメント:
 

このエントリーにお寄せ頂いたトラックバック

このエントリーへのトラックバックURL

スポンサードリンク

Copyright © 元太陽光発電システムメーカー勤務@平凡OLの省エネ、節電大作戦 All Rights Reserved.
<元太陽光発電システムメーカー勤務@平凡OLの省エネ、節電大作戦/a> [PR]