元太陽光発電システムメーカー勤務の、平凡OLの沙良が、省エネ、節電に挑戦!! お小遣いを含め500万円を目指し奮闘します。 太陽光発電のマル秘裏話から、沙良の省エネ奮闘記。

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パワコン、とんでも施工!

久しぶりに、驚いた事例だったので

スマホからブログ更新します。


先程、ある施工会社の責任者に

会った。

どうしてもパワコンがおかしいとの事。

近くなので、良かったらアドバイスが欲しいと

言われ施工現場に行ってきました。


早速、パワコンの取り付け場所を

見せて頂いたのですが(笑)


なんと、パワコン3台が縦に並べて設置してある。

ちょ、ちょ、、ちょっと~、ダメだって!

タンスみたいに綺麗に縦に取り付けてありました。


パワコンの複数台設置は、

離隔を取りながら水平に並べてください。


工事店用の施工マニュアルにも

パワコンの複数台設置の縦並びは禁止と

明記してあるでしょ!!!

不具合は、取り付け方法を直してからですね。


久しぶりに開いた口が塞がらなかった(笑)


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色々な太陽光発電システム海外メーカー

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東京都がメガソーラーを全国6カ所に建設、総事業費169億円

東京都がメガソーラーを全国6カ所に建設、総事業費169億円


矢継ぎ早にエネルギー施策を打ち出している東京都が

新たな手法で発電事業を拡大する。民間企業と共同で

出資するファンドを通じて、北海道から鹿児島まで全国6カ所で

メガソーラーの建設に乗り出す。総事業費は合計で169億円にのぼり、

発電規模は46MW(メガワット)に達する。

東京都は電力会社に依存しないエネルギーインフラを

強化するために、民間との共同出資による総額400億円の

「官民連携インフラファンド」を推進中だ。これまでにファンドを

通じて3つの火力発電所と1つのメガソーラーの建設プロジェクトを

開始したが、新たに全国6カ所でメガソーラーを建設する。

6カ所の中で最大の規模のメガソーラーは北海道の釧路市で

計画している。47万平方メートルの土地に21.7MWの

太陽光発電設備を設置して、2015年6月から運転を開始する予定だ。

総事業費は80億円になり、そのうち東京都は4億6000万円を出資する。

このほかに秋田・群馬・神奈川・佐賀・鹿児島の5カ所でも

並行してメガソーラーを建設して、合計で46MWの太陽光発電事業を展開する。


http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130827-00010000-biz_it_sj-nb

太陽光発電システム、電力会社担当者

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九州の太陽光発電、原発並み容量に

九州の太陽光発電、原発並み容量に


昨年7月に始まった再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度で、

九州7県で発電を始めた太陽光発電の設備容量が、5月末で

玄海原発1号機(佐賀県玄海町、出力55万9千キロワット)を

上回る56万2千キロワットに達した。太陽光発電は天候に左右され、

出力は最大でも設備容量の半分程度にとどまるものの、

記録的な猛暑が続く中、電力の供給力確保に一定の貢献を

しているとみられる。

 20日に経済産業省が公表した資料を基に集計した。

九州7県で稼働中の太陽光発電設備容量は、全国の19%を占め、

九州で再エネの導入が堅調であることがうかがえる。

県別で九州最大は福岡の17万6千キロワットで、

全国でも愛知県の18万1千キロワットに次ぐ2位だった。

九州の2番目は熊本の7万8千キロワット、3番目が大分の

7万5千キロワットだった。福岡県の稼働設備容量が

全国トップクラスであることについて九州経済産業局は

「短期間で太陽光発電を設置する技術を持つ業者がいることが一因」とみている。

 一方、九州で同制度を活用するための認定を受けた設備容量は

計498万1千キロワット。稼働設備容量の9倍近くあり、

稼働しているのは認定設備容量の11%にとどまる。

県別では鹿児島の105万4千キロワットが九州で最も多く、

全国でも4位だった。大分は95万7千キロワットで全国5位。

福岡は75万9千キロワットで九州で3番目だった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00010000-qbiz-bus_all

中国の太陽電池業界向け長期保険に問題=南京財経大学教授

中国の太陽電池業界向け長期保険に問題=南京財経大学教授


【ビジネスワイヤ】

中国・南京財経大学金融学院のヤン・ハイフェン教授は、

太陽電池モジュール・メーカー向けの25年保険の一部に

問題点があるとの調査報告を発表した。

報告によれば、中国の太陽電池モジュール・メーカーに提供される

25年契約の保険の中には、保険条件、透明性、保険会社の財務の点で

問題を抱えているものがある。

具体的には、被保険者が保険会社に対して訴訟を起こす権利が

保険契約の中で制限されている事例や、不透明な条項を開示させないための

秘密保持条項が保険契約に含まれている事例などが報告されている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130820-00000016-jijc-biz

太陽光発電システムOEM

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パワーコンディショナーを理解しよう。 電力品質確保に係る系統連系技術要件ガイドライン編

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電圧上昇抑制の理解と対処法 その8

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巨大な蓄電池を北海道と東北の変電所に導入

巨大な蓄電池を北海道と東北の変電所に導入


このまま北海道で大規模なメガソーラーや風力発電設備が

増えていくと、送配電ネットワークが電力を受け入れられなくなってしまう。

こんなショッキングな事実を経済産業省が発表したのは

4カ月前のことである。
 
その際に緊急対策として総額296億円の予算を確保して、

大型蓄電池を使った実証試験に取り組むことも表明した。

このほど実証試験の対象が2件に決まり、導入する蓄電池の

仕様や設置する変電所の場所が公表された。
 1件目は東北電力が宮城県の「西仙台変電所」で実施する。

蓄電容量が2万kWhのリチウムイオン電池を設置して、

太陽光発電や風力発電の出力変動に伴って生じる送電時の

周波数変動を抑制するシステムを開発する。
 
2件目は北海道電力が住友電気工業と共同で、南部の

「南早来(みなみはやきた)変電所」に6万kWhの巨大なレドックスフロー電池を

設置する。周波数変動対策に加えて、出力が減少した場合の

下げしろ対策にも取り組む。
 
いずれの実証試験でも大型の蓄電池を使って大量の電気を蓄えながら、

太陽光や風力からの出力が下がると電力を放出して周波数を安定させる試みだ。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130805-00010001-biz_it_sj-nb

CISの秘密!! その14

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CISの秘密!! その13

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パワーコンディショナーを理解しよう。  内部回路編

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太陽光発電システムのお勉強

今日は、久しぶりに沙良の気まぐれな日記。


昼過ぎに、沙良の元同僚で先輩でもある。

沙良をスパルタで超厳しく指導した、J君と

仕事のことで打ち合わせをする機会があった。


太陽光関連の知識などは、沙良の低レベルな知識では、J君とは対等に

お話も出来ないのです。


J君の言ってる太陽光関連のことが理解不能なんです・・・。

かなり、高度レベルで・・・・。



ちなみに、沙良の自宅に太陽光発電システムをシステム構築から

すべて、やったのはJ君なのです。


沙良とは、飲み仲間というか、お友達でもあるのです。


また、なにか大きなプロジェクトを抱えており、大変そうです。



本当に、沙良は太陽光発電システムに関して、

J君と比べると、初心者なんだな~と改めて思いましたし、

知識不足とも指摘されてしまった・・・


また、少しづつ勉強していこう!!





業界初!直流電流の計測値を記録する DCクランプロガー形ZN-DCC11の発売

業界初!直流電流の計測値を記録する DCクランプロガー形ZN-DCC11の発売



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オムロンは、製造現場において装置や生産ラインを止めることなく

簡単に電力量の確認ができ、本体にデータを記録できる可搬型の

電力ロガーを2011年8月より発売し、ご好評をいただいております。

このたび、従来の交流電力計測タイプに加え、今後ますます増加が

見込まれる直流機器の電流を“簡単”にチェックし、データを記録できる、

業界で初めてDCクランプとロガーの一体型を実現したDCクランプロガー

(形ZN-DCC11)を発売します。

近年、エネルギー利用の多様化が進み、家庭用や産業用の蓄電池や

EV用急速充電器、太陽光発電システムなどの直流機器を導入・

活用する機会が増えています。

これに伴い、機器の動作確認や設置現場でメンテナンスをする

機会が増えることが見込まれますが、従来は計測値(瞬時値)を

目視で確認し手書きで記録するタイプであったり、記録はできても

機器のサイズが大きくて持ち運びに大変な計測器などしかありませんでした。

本DCクランプロガーは、これらの課題を解消する機能を搭載しています。

■DCクランプロガー(形ZN-DCC11)で追求した3つの「簡単さ」

1.電源線にクランプを取り付けるだけの「簡単」設置

・手のひらサイズなので、持ち運びもラクラク
・リチウム二次電池内蔵で、電源のない場所でも使用できる

2.電力ロギングの開始/停止はREC/STOPキーの「簡単」操作
・計測値は、手元のLCDに表示。平均値/最大値/最小値もその場で確認できる

3.計測データは本体にロギングでき、PCに「簡単」取り込み可能
・計測データはUSB接続でPCに取り込み、付属の無料ソフトで分析可能。


<DCクランプロガーの主な用途>

・バッテリの充放電電流の変化を計測・記録し、

規定通り正常に動作しているかの稼働確認。
・太陽光発電システムの設置時の稼働確認。
(メンテナンス時に日射量の変化にともなう太陽光パネルの

電流変動を計測・記録し、正常に稼働しているかを確認。)

・サーバや装置などのDC電源やDCモータの劣化管理などのメンテナンス


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≪主な特長≫ 

1.ボタン一つでロギングが可能
従来、直流電流(瞬時値)を目視で確認できる商品がありましたが、

今後さまざまな直流機器の設置時の施工確認用途や、

保守時のトラブルシューティング用途で直流電流値の変化を

記録するといったニーズが高まってきています。

本DCクランプロガーはボタンを押すだけで、決められた間隔

(初期値1秒)で内蔵メモリにデータをロギングします。

また、大容量のメモリを内部に搭載しているため、1秒間隔では約19日、

10秒間隔では約半年分のデータの記録が可能となります。

2.業界最小クラスの電力ロガー

DCクランプロガー形ZN-DCC11は本体にクランプ、バッテリ、

メモリ、表示器を搭載したオールインワンモデルです。

小型で携帯に便利なため、電気工事の現場などでの使用に適しています。

本体のみでロギングするため、周辺機器も持ち運ぶ必要がありません。

また、リチウム二次電池駆動により、電源配線不要でどこでも

計測が行え、1秒間隔の計測で約1週間の連続動作が可能です。
           
3.記録データの効率的な記録・分析を実現

ロギングしたデータはもちろん、平均値/最大値/最小値も

その場で確認できます。
また、計測データはUSB経由でPCへの取り込みができ、

付属のソフトでグラフ表示をすることが可能です。

さらにPCに取り込んだデータは、CSVファイルで

保存することもできるので、表計算ソフト「EXCEL」などで

すぐに分析、グラフ化することが可能です。


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パワーコンディショナーを理解しよう。  変換効率99%編

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パワーコンディショナーを理解しよう。  チョッパ回路編

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